新説・

自然現象を通じて霊魂が情報を伝える説

 
 
 
 
 

スマートフォンなどのカメラに接近したほこりや水蒸気に、カメラのフラッシュが反射して様々な玉響現象(オーブ現象)が映像に映り込むという自然現象が起きる環境下において、霊魂は、微細なほこりや水蒸気の反射を利用して様々なメッセージを伝えることがある為に、自然現象説と霊魂説はどちらも矛盾しない。

 

その証拠に、自然現象説で説かれる玉響現象(オーブ現象)は誰でも条件が整うことで映すことが出来るが、映像に映り込んでいる玉響現象が意識をもっているかのように耳の中めがけて不規則な動きをしながら入っていったり、カメラから遠く離れた手から正確に現れたり、高速で移動することは霊魂説(もしくは意識の作用)でなければ説明のつかない要素が多くある。

 

つまり新説(自然現象を通じて霊魂が情報を伝える説)は、自然現象説と霊魂説はどちらも矛盾しない一つの現実を双方向から説明しているということを唱える説である。